私たちについて
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私たちについて
Company Profile
会社概要
| 会社名 | 冨士工業株式会社 |
|---|---|
| 役員 | 代表取締役社長 藤林祥朗 |
| 所在地 | ■本社 〒399-4601 長野県上伊那郡箕輪町大字中箕輪9115番地7 TEL.0265-79-4163(代) FAX.0265-79-2196 ■山形工場 〒993-0035 山形県長井市時庭1920番地 TEL.0238-84-6174(代) FAX.0238-84-6158 |
| 創業 | 昭和20年10月 |
| 資本金 | 8000万円 |
| 営業品目 | ■本社 ・各種電球用 導入線 ・サーミスタ、サージアブソーバー用 リード線 ・アルミ電解コンデンサ用部品 ・胡蝶蘭苗販売 ■山形工場・アルミ電解コンデンサ用部品 |
| 従業員数 | 75名(男子51名女子24名) |
| 取引銀行 | 八十二長野銀行 箕輪支店 みずほ銀行 松本支店 |
Top Message
代表挨拶
冨士工業は、1945年の創業以来、異種金属の溶接技術を中核とし、自動車や電化製品に使われる照明・センサー・コンデンサなどの分野において製品づくりを行っております。異なる特性を持つ金属を高精度で接合する技術は、高い品質と信頼性が求められる分野において不可欠なものです。
また製造装置の開発から生産までを自社で一貫して手がけることで、独自の技術力と安定した品質を実現し、市場において高い評価をいただいております。
今後も技術の向上と品質の向上に努めるとともに、ものづくりを通じて社会の発展に貢献し、お客様の信頼に応え続けてまいります。
冨士工業株式会社
代表取締役社長
藤林 祥朗
List of Bases
拠点一覧
History
沿革
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1945年 10月
藤林又蔵翁が、各種電球用導入線の製造を藤林製作所として創業。
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1962年 6月
冨士工業(株)を資本金250万円で設立。
アルミ電解コンデンサ用アルミリード線の製造を開始。 -
1971年 11月
(株)トップパーツを山形県長井市に設立。
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1974年 11月
アルミ電解コンデンサ・チューブラ型用ケース溶接の製造を開始。
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1978年 6月
シリコンダイオード用スラグリード線の製造を開始。
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1982年 6月
大型アルミ電解コンデンサ・プリント基板自立型用・封口部品(端子盤)の製造を開始。
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1990年 9月
冨士工業(株)新社屋竣工。
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1991年 10月
(株)トップパーツ飯豊工場を山形県飯豊町に竣工。
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1994年 4月
冷陰極ランプ用リード線の製造を開始
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1994年 5月
TOP PARTS ELECTRONICS (M) SDN. BHD.設立。
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1999年 12月
ISO9001認証取得。
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2001年 12月
蘇州特柏斯電子有限公司 設立。
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2007年 3月
資本金8000万円へ増資
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2011年 4月
車載コンデンサ用溶接部品量産開始。
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2014年 3月
山形県長井市に冨士工業山形工場設立。
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2016年 3月
国内農家に胡蝶蘭苗の販売を開始。